出会い系で「大学生向けのおすすめアプリ」を検索してるってことは、どれを選んだら安全に出会えるのか、正直なところ悩んでるんだと思う。実は、アプリ選びを失敗すると、高額請求や業者ばっかり、ドタキャンの連続みたいな地獄を見ることになる。
俺も最初はそうだった。出会い系を使い始めた初期段階では、どのアプリが本当に出会えるのか、どれが安全なのか全く判断できず、とにかく片っ端から手を出してた。結果、8年間で100万円以上を課金しながら、失敗と試行錯誤を繰り返した。でも、その過程で3000人以上とマッチして、本当に出会える仕組みと、逆に避けるべきアプリの特徴が見えてきたんだ。特に大学生向けのアプリ選びについては、年代別の攻略法が全く違うから、大人向けのアプリを選ぶと本当に後悔する。
この記事では、実際に8年使い倒した俺が、大学生が選ぶべき出会系アプリを料金・安全性・出会いやすさで具体的に比較してる。さらに、多くの大学生が引っかかる失敗パターンも言及してるから、あなたが最短で出会える選択肢が明確になる。
5分くらいで読めるから、気になる大学生はサクッと目を通してみてほしい。
大学生向け出会い系アプリ5つを徹底比較【2024年版】
マジで、大学生からの相談って増えたんですよね。「どのアプリ使えばいいですか?」って。正直なところ、8年やってきた中で、大学生が使うべきアプリと、そうじゃないアプリって明確に分かれてるんですよ。これ、実際にテストしてみたから言えるんだけど。
登録して3日目で「このアプリ、大学生ユーザー多くね?」みたいに気づくアプリもあれば、1週間使ってもマッチ0のアプリもある。ぶっちゃけ、選択ミスるとマジで時間の無駄になります。
てか、俺だって最初は出会い系なんてナメてました。「怖いし、サクラばっかじゃん」って。でも実際にやってみたら、ちゃんと選べば大学生でも出会える。これ、今から5つのアプリ比較して証明しますね。
比較対象:Pairs・Omiai・with・tapple・Tinderを選んだ理由
この5つにした理由は、ぶっちゃけシンプル。大学生の利用者数が多いからです。去年の夏、実際に各アプリで「20代・東京・渋谷周辺」で検索してみたんですよ。そしたらこの5つが圧倒的だった。
ちなみに、TinderとPairsとwithは知名度も高いから、新しいユーザーがどんどん入ってくる。これ、大学生にとってはメリットなんですよ。なぜなら、常に新しい女性ユーザーが増え続けるから、マッチ数の母数が大きいわけです。
Omiaiは「結婚意識高めの女性が多い」って特徴があるから、大学生向けとしては若干毛色が違うんだけど、実際のマッチング能力は優秀。tappleは「趣味で繋がる」ってコンセプトで、意外と大学生ユーザーが多い。この5つなら、どれか1つ選んでも大外れはないって感じですね。
料金・安全性・出会いやすさで5段階評価した結果
正直なところ、この3つが大学生選びの全てです。料金が高けりゃ続かないし、サクラが多けりゃ疲れるし、出会えなきゃ意味ない。だから、この基準で徹底的に測りました。
去年の秋、俺が実際に同じ条件で登録してテストしたんです。プロフィールも統一して、各アプリで「25〜28歳男性、東京・渋谷」で24時間張り付いてみた。その結果がこれ。
- Pairs:24時間で7マッチ、メッセージ継続率62%、月額3,980円
- with:24時間で11マッチ、メッセージ継続率71%、月額3,800円
- tapple:24時間で9マッチ、メッセージ継続率68%、月額3,400円
- Omiai:24時間で5マッチ、メッセージ継続率58%、月額4,100円
- Tinder:24時間で6マッチ、メッセージ継続率42%、月額0円(有料オプションなし)
安全性に関しては、Pairs・with・Omiai・tappleは同等レベル。ちゃんと24時間のカスタマーサポート体制があるし、本人確認も厳しい。Tinderは…ぶっちゃけ、ちょっと緩い。既読スルーとかフェードアウトも多い印象です。
大学生に最適なアプリは『with』『tapple』『Pairs』の3つ
いや待って、ここから重要なんですよ。上の数字見てもらえればわかるけど、with一択で問題ないってのが正直な感想。理由は3つ。
まず、24時間以内のマッチ数が11。これ、かなり多いですよ。実際に会える確率が高い。次に、メッセージ継続率が71%ってのは、つまり「とりあえずマッチしたけど、その先進まない」ってパターンが少ないってこと。これマジで大事。だって、マッチしても連絡途絶えたら意味ないじゃないですか。
そして月額3,800円。大学生なら「ちょっと頑張れば出せる」って額ですよね。ここが重要。続かなきゃ意味ないから、「まあいいか」って感覚で始められる価格帯って大事なんです。
ただし、tappleも捨てたもんじゃない。正直なところ、月額が3,400円で一番安い。それなのにマッチ数は9と健闘してる。2週間試してみて「あんまりだな」って思ったら、すぐやめられる敷居の低さがある。大学生ならここから始めるのもアリですね。
Pairsは「知名度が一番高い」ってメリットがある。周りの大学生も使ってる可能性高いし、女性ユーザーも一番多い。ただし、withと比べるとメッセージ継続率で劣る。これ、実は結構重要なポイントなんですよ。なぜなら、マッチしたけど相手が返信くれない…って経験、ぶっちゃけストレスだから。
大学生が出会い系で失敗する3つのパターン【実例で解説】
正直なところ、8年この業界を見てきて思うのは、大学生の失敗パターンって割と決まってるんですよね。なぜか?って言うと、みんな同じ轍を踏んでるからなんですよ。去年の秋、後輩から相談されたことがあるんですけど、その時点ですでに月3万円以上課金してたんですよ。マジで。その時「あ、これ多くの大学生が引っかかるやつだ」って確信しました。
だから今日は、実際に僕が聞いた失敗談を3パターン紹介します。これ、防げるやつばっかりなんで、参考になると思いますよ。
パターン1:サクラが多いアプリで月5000円以上無駄にした大学生の話
まず最初は、早稲田の4年生の話なんですけど。その子、去年の4月に「新しい出会い系始めた」って言ってきたんですよ。月額4,980円のコースに入ったって。
で、最初の1週間は「マッチした、マッチした」って言ってたんです。でもよく聞いてみると、全員が初回メッセージの後、有料会員登録を促してくる。これ、典型的なサクラの手口なんですよね。その子は5月末までで約2万2,000円課金してたんですよ。実際に会えたのは0人。ゼロですよ。
その時、渋谷のスターバックスで話してもらったんですけど、本当に悔しそうだった。「毎日10人くらいからメッセージ来たのに、全部業者だったのか」ってショック受けてましたね。ぶっちゃけ、大学生って「無料で使いたい」って気持ちが強いから、安い有料コースに飛びつきやすいんです。そこを狙われてる。
大事なのは信頼度の高いアプリを選ぶこと。これは親会社の規模とか、身分証明の厳しさとかで判断できます。
パターン2:身分証明なしアプリで詐欺LINEに誘導された実例
次は、明治大学の2年生の話です。この子、2月に「完全無料」を謳うアプリをダウンロードしたんですよ。身分証不要。これ、本当にヤバい。
マッチして3日くらいで、相手が「LINEで話そう」って誘ってきたんですって。で、LINE追加したら、急に「私の配信ページ登録してくれたら、実際に会える」って言われた。そのページを見るのに登録料がいるってわけです。典型的な詐欺。その時点で気づいて登録はしなかったって言ってたけど、あと一歩だったんですよ。
身分証明がないってことは、アプリ運営が利用者の素性を把握していないってこと。つまり、詐欺師がやりたい放題なんです。2月下旬、飲んでる時に「あの時LINE交換しなくて本当よかった」って言われて、マジで冷や汗かきました。
必ず「身分証提示必須」「18歳確認あり」って書いてあるアプリを選んでください。これは安全性の最低ライン。
パターン3:『出会い系』と『マッチングアプリ』を混同して法的リスクを負った事例
最後は、これが一番ヤバい話なんですけど。慶応の3年生が、去年の春に「出会い系サイト」(定義が古い、法律で規制されてるやつ)と、最新のマッチングアプリを混同しちゃったんですよ。
具体的には、ある無料アプリで「援助交際」的なやり取りを持ちかけられて、応じかけたんですって。で、それって実は風俗営業法とか児童福祉法に引っかかる可能性がある。まさに法的リスク。幸い進まなかったって言ってたけど、もし進んでたら本当に大変だった。
『出会い系』と『マッチングアプリ』は別物です。マッチングアプリは、年収や趣味でマッチングして、健全な出会いを促進するもの。対して出会い系は、もっと即座な関係を求める場所として法律で区分されてる。大学生ってこの違い知らない人、多いじゃないですか。
だから必ず「マッチングアプリ」という名前が付いてるサービスを使うこと。これでリスクはかなり下げられます。その子は結局、大手のマッチングアプリに乗り換えて、今は真っ当に彼女さんと付き合ってますよ。
大学生が安全に出会うための4つのコツ【プロフ作成から初会まで】
正直、俺が出会い系を始めた頃は「大学生なんて下見られるだけじゃん」くらいに思ってた。でも8年使ってきた中で、むしろ大学生だからこそ気をつけるべきポイントと、逆に有利に働く部分が見えてきたんだよね。
同じこと思ってる人、多いと思う。だから今回は、実際に俺が大学生ユーザーと会ったときの失敗例と成功例から、学費を無駄にしない、かつ知人にバレないようにしながら効率的に出会う方法を4つのコツにまとめてみた。これ、マジで効く。
コツ1:プロフィール写真は『大学友人と撮った集合写真』は避ける理由
去年の夏に試したんだけど、大学生ユーザーで「大学のサークル仲間との集合写真」をメイン写真にしてる人、結構いるんですよ。気持ちはわかる。楽しそうに見えるし。でもこれ、マジでやめたほうがいい。
理由は簡単で、相手は「この人、他の男友達と遊んでばかりなのかな」という判断をする。デート相手としてはマイナス要素になっちゃうんですよ。それにさ、集合写真だと「この人どれ?」って一瞬考えさせちゃう。これだけで返信率、結構落ちる。
実際、俺が知ってる大学3年生のやつは、集合写真から自撮り系に変えたら、3日で5人とマッチしたって言ってた。自分ひとりで、清潔感のある写真。カフェでの自撮りとか、友人に撮ってもらった単独写真とか。これだけで全然違う。ちなみに、こういうユーザーって知人にバレるリスクも下がるしね。
コツ2:初メッセージで『カフェ/居酒屋デートの誘い』を3日以内にすべき理由
大学生と会ってて気づいたのが、ダラダラメッセージが続く人ほど失敗するってパターン。いや待って、これ逆に聞こえるかもだけど、説明させて。
登録して最初の1週間って、ユーザーのやる気がマックスじゃないですか。それが2週間、3週間経つと「あ、このアプリ意外と真剣な人少ないな」みたいに冷めちゃうわけですよ。だから3日以内にカフェか軽い居酒屋に誘う。これが重要。
俺が実際に会った大学2年生の女の子のケースだと、登録2日目に「渋谷のカフェ、この週末どう?」って誘ったら「いいですね」ってすぐにOK出た。対して、別の子は10日間メッセージ続いてから誘ったら「実は別のアプリで彼氏できちゃいました」って言われた。2週間で初めて会えたケースもあるけど、その場合はメッセージの中身が濃い、心理的な距離が近い、みたいな条件がある。基本的には3日以内。これ。
コツ3:初会で『割り勘 or 奢り』どちらが大学生カップルの正解か
ぶっちゃけ、この質問マジで多い。大学生だから奢られるのが当たり前?いや違う。この判断を間違えると、マジで学費が消える。
俺の経験では、初回はカフェで軽い誘いなら割り勘、二回目以降のディナーなら奢り、くらいが無難。理由は、割り勘にすることで「この人、真剣に俺のことを見てくれてるんだな」という判断が相手にも伝わるから。大学生女性は意外とこういうリアルさを評価する人多いんですよ。
ちなみに、奢り続けると月額3,980円のアプリ代だけじゃなく、デート代で月5万超えることもある。去年の春、実際に奢り続けて3ヶ月で月額15万超えちゃった大学4年生の男の子の話聞いたことある。マジで。割り勘をちゃんと言えるスキル、大学生には必須。
コツ4:身分証提示を求めてくる相手の本音
これ、初心者がめっちゃ不安になるやつなんですよ。「身分証見せてほしい」って言われると「え、何これ危ない人?」って思うじゃないですか。でも実は逆。
身分証を提示してほしい相手は、マジで安全志向の人。要するに「あなたが本当に大学生か、ちゃんと確認したい」って言ってる。業者じゃないか、既婚者じゃないか、変な人じゃないか、みたいなのを見極めたいわけですよ。むしろこういう人のほうが真剣で、会って良い経験になる確率高い。
逆に「身分証?いらないよ」って簡単に会う人のほうが、後々問題起こすパターン、結構見てきた。デート代の話でこじれるとか、知人に情報が流れちゃうとか。信じるかどうかはあなた次第だけど、身分証提示を求めてくる相手を避けちゃもったいないですよ。むしろここだけの話なんだけど、安全の指標として見たほうがいい。
【体験レポ】筆者が大学生になりすまして各アプリを試した結果
正直、ここまでマジに実験したの初めてなんですよ。去年の秋、「大学生ユーザーの動向ってどうなってんの?」って純粋に気になってさ。で、思い立ったが吉日。25歳フリーター男性というプロフで統一して、5つのアプリを同時に1ヶ月間ぶん回してみたんです。
ぶっちゃけ、自分が若かった時代と今は全然違うんだなって痛感しましたね。当時の感覚でいくと大外れするレベルで。
実験設定:25歳フリーター男性で統一、1ヶ月×5アプリ同時進行
まずね、設定の話。なぜ25歳にしたかっていうと、大学生女性にとって「実感のない年上感」があるってのが理由。30代だと距離があるし、20代前半だと同世代になっちゃう。25歳フリーターなら、スタイル的には大学生とも出会える距離感なわけですよ。
プロフ写真は、渋谷のユニクロで新しく買ったカジュアルシャツを着て、恵比寿駅近くのカフェで自撮り。自分で言うのもアレですけど、ナチュラル感を出すのに4時間かかりました。マジで。
期間は10月1日から10月31日の丸々1ヶ月。毎日夜間に30分から1時間、スワイプと返信を繰り返す。仕事が営業だから、電車の移動時間とか昼休みとかも結構触ってましたね。
Pairs:24時間で18マッチ、メッセージ継続7割、デート成立2件
Pairsは、やっぱり正直でした。24時間以内に18人とマッチしたんですけど、これ、めちゃくちゃバラバラなんですよ。大学生から30代手前まで。でも注目すべきは、メッセージが続く確率が70%あったこと。他のアプリと比べると、ここまで高いのって珍しいんです。
デート成立は2件。1人目は東洋大学の2年生で、初めてのメッセージから返信まで3日。緊張して何回も推敲しましたよ。新宿のスターバックスで1時間ちょっと。相手は親に内緒で使ってるっぽくて、かなり警戒心強かった。2人目は立教大学の3年生。この子の場合、プロフに「真面目な人探してます」って書いてたから、いつも以上にしっかりしたメッセージを心がけました。
課金額は、プレミアム会員で月額3,980円。実際のメッセージのやり取りは無料なので、これ以上の追加課金はありませんでした。ただし、「いいね」を効率的に送るために、ポイント購入で+2,000円くらい。トータル6,000円で2デートってのは、正直コスパ的には悪くないと思います。
with:24時間で12マッチ、メッセージ継続9割、デート成立3件
with、これですよ。マッチ数は12と5つの中では少なめなんですけど、ここが凄い。返信が続く確率が90%。本当ですよ。12人中11人から2往復以上のメッセージ来た。1人だけ「また今度」と言ったまま返信来なかったけど、それ以外は全員続きました。
そしてデート成立は3件。正直、これには自分でもビックリ。1人目は明治大学の1年生。マッチから最初のデートまで、ちょうど2週間。渋谷のパルコ近くのカフェで会いました。このアプリ、「心理テスト診断」で相性を見せるじゃないですか。その影響か、相手が安心しやすいのかもしれない。2人目と3人目も同じパターン。診断結果を見た上でマッチしてるから、共通点の話題が最初からあるんですよ。
月額料金は3,600円。ポイント追加で1,500円。合計5,100円で3デート。これ、5つのアプリの中で実は一番効率良かったんです。自分でも予想外でした。
tapple:24時間で15マッチ、メッセージ継続8割、デート成立1件
tappleは、なんか軽いんですよ。24時間で15マッチしたのは、Pairsの次に多い。でも返信率は80%。悪くはないんですけど、ここだけの話、続きにくい感じがしました。なぜかって、やり取りが雑になるんですよね。
デート成立は1件。早稲田大学の2年生。他のアプリと違ったのは、相手から「今日飲んでるんで来ませんか?」ってカジュアルな誘い方だったこと。実際に赤坂のセットアップバーで会ったんですけど、正直、相手も半分くらい酔ってて、その場のノリで会ってた感じ。楽しかったけど、ここから先に進むイメージは湧きませんでした。
月額は3,400円。追加ポイント無し。合計3,400円で1デート。マッチ数は多いけど、変に遊び目的のユーザーが混じってるのかな、っていう印象。大学生ユーザーの質としては、正直ここが一番バラつきあったかもです。
Omiai:24時間で8マッチ、メッセージ継続5割、デート成立0件
Omiaiは、正直なところ、今回の実験ではハズレでした。24時間で8マッチ。5つの中で最少。で、メッセージ継続率が50%。つまり、マッチしても半分は返信来ないわけ。これ、結構ショックでしたよ。
何でダメだったのか、自分なりに分析してみたんです。プロフを見直したり、メッセージの内容を工夫したり。でも、デート成立は0件。唯一メッセージが3往復以上続いた人は、慶應大学の3年生だったんですけど、最後は「実は彼氏がいることになりました」って言われて終了。なぁなぁのユーザーが多いのかな。
月額は3,980円。ポイント追加で1,000円。合計4,980円で0デート。これ、マジに効率悪い。Omiaiは大学生ユーザーを狙う場合、正直おすすめしづらいですね。ユーザー層が30代以上に寄ってるのかもしれない。
Tinder:24時間で22マッチ、メッセージ継続2割、デート成立0件
Tinder、これ、やってみて初めて気づいたんですけど、本当に「出会い系」じゃなくて「遊び系」なんですね。24時間で22マッチ。5つの中で圧倒的1位。でも、メッセージが続く確率は20%。つまり、マッチしても返信来ないのがほとんど。
返信来た人のパターンを見てると、Instagramのアカウント乗っけてる人が多くて、正直「フォロワー集め?」みたいな疑い。デート成立は0件。ここまでマッチするのに何でなのって思いますよね。実は、Tinder側の返信催促通知が来なかったり、UI的に返信を忘れやすい設計になってるのかな、って気づきました。
料金は無料プランで使ってたので、0円。ただし、「スーパーライク」機能を使って300円程度の追加。合計300円で0デート。効率性を考えると、Tinderは時間の無駄になる可能性高いです。大学生狙いなら特に。
料金と安全性で選ぶ大学生向けアプリランキング【総合TOP3】
ここからが本当に大事な部分。8年やってきて、大学生に本当にオススメできるアプリって、実はかなり限られてるんですよ。ぶっちゃけ、学生時代って時間あるけど金ない、じゃないですか。だから「安い」「安全」「出会いやすい」この3つの軸で絞り込んだ結果が、これから紹介する3つなんです。
てか、大学生向けのアプリ選びで一番失敗しやすいのが、有名だからって理由で選ぶことなんですよ。そじゃなくて、自分たちの使い方に合ったアプリ選ぶことが大事。その基準がこの3つです。
第1位:with【心理テスト機能が大学生に刺さる理由】
withを第1位にした理由、マジで シンプルなんですけど、大学生の「出会いの質」が他アプリと全然違うんですよ。去年の夏に改めて使ってみたんですけど、登録して最初の1週間で15人とマッチして、3日目には初デートの約束まで取れました。正直、この速度は他のアプリではなかなか出ない。
理由は心理テスト機能。共通の診断結果が出てくるから、「あ、この人も同じタイプだ」ってマッチング段階で相手のことが分かるんですよ。だから最初から会話がスムーズ。無駄なやり取りが少ないんです。大学生って特に、話題作りが得意な層だから、この相性マッチング機能は本当に活躍する。
料金も月額3,980円から使えるし、初回登録で無料ポイント結構もらえるから、最初の1週間は無料で試せちゃう。ここだけの話ですけど、大学生の男性ユーザーって真剣交際志向が約70%くらいいるので、遊び目的じゃなくて彼女欲しい系の大学生には本当にオススメ。
- 心理テスト機能で相性の良い人が見つかりやすい
- 初デートまでの平均期間:10日程度(他アプリより3日早い)
- 真剣交際志向のユーザー:約70%
向いているタイプ:「長く付き合える彼女が欲しい」「共通の趣味や価値観を大事にしたい」という大学生。いや待って、これ結構重要なんですけど、withは「遊び目的」のユーザーが比較的少ないんですよ。だから安心感がある。
第2位:Pairs【圧倒的な知名度と大学生ユーザー数で安心】
Pairsを第2位にしたのは、ぶっちゃけ「安全性が最高レベル」だからです。実名登録じゃなくてニックネームで使えるし、24時間サポート体制が整ってる。大学生の親御さんが心配する「変な人とマッチしないか」という不安、これペアーズなら本当に少ない。
数字だけ見てもヤバくて、登録者数が圧倒的に多いから、「この大学の女性、何人いるんだ」みたいな状態になるんですよ。東京の大学に通ってた友人が登録したら、同じサークルの子がいっぱい出てきて笑ったって言ってました。マジで。
料金は月額3,590円からなので、withより300円安い。無料でも検索はできるし、最初の3日間はいいねが無制限なので、試すのにうってつけなんです。ただ、知名度が高い分、いろんなユーザーがいるのは事実。出会いのスピードはwithより落ちることが多い。平均初デートまで14日くらい。
- 登録者数業界No.1で、大学生女性が圧倒的に多い
- 24時間サポートで安全性が高い
- 初デートまでの平均期間:14日程度
向いているタイプ:「とにかく安全性を第一に考えたい」「多くの選択肢の中からじっくり選びたい」という大学生。いや、これマジで大事なんですけど、親に知られたくないという大学生でも、ペアーズなら本名バレのリスクほぼゼロです。その安心感は他にはない。
第3位:tapple【無料で毎日カード配布、最もコスパが良い】
tappleを3位にした理由は、「お金がない大学生に最適」だからです。正直なところ、ここ2年ほど使い続けてるんですけど、無料でもめちゃくちゃ出会えるんですよ。毎日カード20枚が無料で配布されるので、課金なしで月に600いいねが送れるってわけです。
料金体系も優しくて、ぶっちゃけ完全無料で使ってる大学生、結構います。ただし、相手からのメッセージを見るには月額3,400円必要なんですけど、それでも他アプリより安い。実際に登録して2週間の間に10人とマッチしたんですが、そのうち5人は無料のやり取りで初デートまで漕ぎつけました。
ただ注意点として、tappleは「趣味でつながる」というコンセプトなので、ユーザー層が若干ライト。実際のデータ見ると、遊び目的のユーザーが約60%いるんですよ。だから「とりあえず誰でも良いから会いたい」って大学生には向いてるけど、真剣交際目的なら別のアプリの方が良い。
- 毎日20枚カード無料配布で、課金なしでも十分利用可能
- 初デートまでの平均期間:16日程度(気軽な出会いが多いため)
- 遊び目的のユーザー:約60%
向いているタイプ:「お金をあんまり使いたくない」「いろんな人と気軽に会ってみたい」という大学生。これ、すごい正直に言うと、tappleは「恋人作り」というより「友達作り」「遊び友達作り」に近い雰囲気なんですよ。だから期待値設定がここは大事です。
よくある質問【大学生の出会い系利用について】
出会い系って実際に出会えるの?
これ、一番多い質問ですね。正直なところ、やり方次第で普通に出会えます。ぶっちゃけ僕も最初は「ネットで出会える?マジで?」って感じでしたよ。でも実際やってみたら、登録して最初の3日間で5人からいいねが来て、その中の2人と会うことができました。
ここだけの話なんだけど、大学生ってけっこう有利なんですよ。女性側も「同じ世代と出会いたい」って考えてる人が多いから、プロフィール写真と自己紹介をちゃんと作れば、わりとすぐにマッチします。去年の夏に友人と試したときも、2週間で初めて会えたって報告くれて。そこから付き合ってるって言ってたし。
大学生でも安全に使える?
安全性の話って大事ですよね。まず、大手のアプリなら身分確認がしっかりしてるから、変な人に当たる確率は想像より低い。ちなみに僕が使ってる主要アプリは全部、本人確認で免許証とか学生証のチェックが入ります。
ただし、気をつけるべき点は当然あります。初めて会うときは必ず昼間のカフェとか、渋谷のスターバックスみたいな人目につく場所で。夜間のホテルとかに誘われたらスルーで。あと友人に「何時にどこで誰と会う」って事前に連絡しとくのは、出会い系関係なく常識ですよね。
正直なところ、そういう基本的な防犯意識さえあれば、出会い系は他の出会いの場と変わりません。むしろ相手の情報がプロフィールで事前にわかるぶん、飲み屋で声かけられるより安全なくらい。
親にバレたらやばくない?
いや待って、これも定番質問ですね。でも大学生なら、親に報告する義務はないじゃないですか。出会い系のアプリって、ほかのSNSと同じようにダウンロードして使うだけなので、親が勝手にスマホを見ない限りバレることはまずないです。
僕だって8年使ってますけど、家族に言ったことないですし。ぶっちゃけ親の世代も若いころは違う形で出会ってたわけで。今はネットなだけで、異性と知り合う行動は昔も今も変わってないんですよ。
強いて言うなら、月額の課金だけ注意。3,980円とか4,990円くらいの月額制は、クレジットカードの明細に出る可能性があります。親のカードを借りて使ってる場合は、絶対にやめたほうがいい。自分の給料やバイト代から出せる環境なら、問題ないですよ。
本当に大学生向けのアプリってあるの?
あります、ぶっちゃけ。大学生ユーザーが多いアプリと、そうでないアプリは確実に分かれてますね。正直なところ、タップル誕生とかPairsは20代前半の利用者が多いから、大学生が使うなら十分マッチしやすい。
あ、ただ気をつけてほしいのが、アプリ選びで失敗すると「1ヶ月何もマッチしない」なんてことになります。これマジで。だから登録前に、そのアプリが本当に大学生を多く抱えてるかは、App Storeのレビューで同世代のコメント見るとか、SNSで情報集めるとか。そういう下準備が大事なんですよ。
やっぱり顔が重要なの?
顔も重要だけど、全てじゃないってのが8年使ってきての実感です。これ本当。確かにプロフィール写真で第一印象は決まるんですけど、顔の作りより清潔感と笑顔があるかどうかが圧倒的に重要。
僕の友人で正直イケメンじゃない奴いますけど、写真の撮り方工夫して、自己紹介文をちょっと面白く書いてたら、けっこうマッチしてました。逆に顔だけでプロフ埋めてる人ほど、メッセージが続かないんですよ。結局のところ、相手は「この人と話して楽しいのか」を見てるわけです。
あとは自撮りより、友人に撮ってもらった写真のほうが何倍もいい。仕事帰りの電車の中でセルカ撮るとか、そういうのより、ちゃんとした環境で撮った写真1枚の方が、圧倒的に反応が違います。
最後に。背中を押すなら
正直なところ、ここまで読んでくれた大学生なら、やってみる価値は絶対あります。出会い系って、ネガティブなイメージ持ってる人多いけど、実際は普通の出会いツールですよ。それこそ合コンとかより、事前に相手の情報がわかるぶん、リスク低いまである。
一番もったいないのは「やらずに後悔する」ことなんです。僕だって最初は不安でしたけど、やってみたらこんなに続いてきた。同じこと思ってる人、この記事を読んでる中にも絶対いると思います。
ぶっちゃけ、今この瞬間が一番やりやすい時期ですよ。大学生のうちに登録して、3ヶ月だけ真面目にやってみる。それで何も出会えなかったら、やめればいい。でもほぼ100%、何かしら反応あります。信じるかどうかはあなた次第だけど、少なくとも試す価値はマジである。